マイコン・プログラミング · 2021/07/01 [メダカビオトープIOT化] 防水パッケージングなど さて、まだブレッドボード上でしか回路を組んでないが、屋外設置では基盤上に半田付け等をしないといけない。 ソフト屋出の私は、実のところこれが凄く苦手である。 普通は屋外設置用のプラBOXを使うのだが、勝手が全く分からないし失敗すると痛い。 生来の貧乏性故、足は自然とダイソーに向く。 かなりしっかりっとしたBOXが110円で手に入った! ソーラー給電を止めるためのスイッチもヤマダのポイントで購入 こんな感じでパーツを乗せるかな?などと遊んでいる。 ここまで高密度な配置は・・・私にはまず無理 裏側がスパゲッティになること必至である。 続いて電源問題 Atom-liteは安いUSB電流測定ソケットでは、0.00Aとしか測定できないほど低消費電力のようだが、WiFi送信時はそこそこ電力を必要とする。(参考 参考 参考) ケチな私は考えた。中華製のリポ充電基盤400円とダイソーのリポ電池300円+格安ソーラー合わせて1500円程度で無限電源にならんだろうかと。 しかし、これが燃えたら悪くすれば住宅火災 やっぱり鉛蓄電池にせざるを得ないなあ。 四の五の言わずに、まずは乾電池で実験しろ! 前の記事 次の記事 tagPlaceholderカテゴリ: